愛知工科大学 工学部

本学学生2名が計測自動制御学会 システム・情報部門学術講演会2016にて研究奨励賞を受賞しました


12月6日(火)〜8日(木)の期間、滋賀県大津市のウカルちゃんアリーナ(滋賀県立体育館)で行われた「計測自動制御学会 システム・情報部門学術講演会2016」において、本学の学生2名(機械システム工学科4年 藤城孝彰さん、電子制御・ロボット工学科3年 加賀翔大郎さん)が、「研究奨励賞」を受賞しました。

「研究奨励賞」を受賞した2名の発表内容

  • 藤城孝彰,荒川俊也: 自動運転に対する依存とシステム破綻時のヒューマンファクタ
  • 加賀翔大郎, 荒川俊也: シバヤギの発情行動推定手法の提案と発情検出システムの検討

「研究奨励賞」は、35才以下の計測自動制御学会 システム・情報部門学術講演会発表者が対象であり、講演申込時に応募のあった発表者に対し、発表を参加者やプログラム委員会・部門賞選考委員会が評価して授与される賞です。今年度の「研究奨励賞」は5名が受賞しましたが、そのうち2名が本学学生という結果となりました。


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