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幕張メッセで開催の「デジタルサイネージ ジャパン(DSJ)2019」で永野研究室の展示がトレンドとして紹介されました

学科情報

「デジタルサイネージ ジャパン(DSJ)2019」が6月12日から14日まで幕張メッセで開催され、永野研究室が展示のプロジェクションマッピングがトレンドとして、プリント&プロモーションのホームページにて紹介されました。
今回紹介されたのは、新たな立体サイネージ方法として、マネキンに映像を投影するプロジェクションマッピング。サッカーのユニフォームやマネキンの表情を映し出しています。
展示は、愛知工科大学電子制御・ロボット工学科 永野佳孝教授と桜美林大学の杉森順子教授が共同開発した技術を、パールマネキンが協力し展示したものです。