愛知工科大学 工学部

IoTモノづくりコース

IoT時代のモノづくりを担うエンジニアを育成

IoTモノづくりコースを新設

IoT時代のモノづくりは、「モノ」をつくる専門知識と技術に加え、モノづくりのすべてを見渡せる知見をあわせ持ったT型能力(人材)が求められます。「IoTモノづくりコース」では、まずエンジニアとしての確かな土台を形成する本学独自の「AUT教育」により、総合力と実践力を養います。その上で各学科教育により、モノづくりのための設計力と製作力を身につけます。そして、その4つの力の上にさらにIoTのコア技術となるデジタル化技術とネットワーク化技術、データ活用技術を修得させるのが「IoTモノづくりコース」です。幅広い専門知識と技術を修得するために、所属学科のカリキュラムに加え、IoTに関する他学科の科目やコース専用のカリキュラムを修得するため、従来の学科教育では実現できない「学科横断型」の特別コースとして開設します。

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