| 種類 | 1年生 | 2年生以上 |
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給付奨学金 【多子世帯(扶養している子供の数が3人以上いる世帯への支援を含む)】 | 次の①~③のいずれかに該当すること ①高等学校における評定平均値が3.5以上であること ②高等学校卒業程度認定試験の合格者であること ③将来、社会で自立し、活躍する目標を持って学修する意欲を有していることが、学修計画書等により確認できること | 次の①~②のいずれかに該当すること ①前年度末までの累積GPAが所属する学科において上位1/2に属すること ②前年度末までに修得した単位数が標準単位数以上であり、かつ、将来、社会で自立し、活躍する目標を持って学修する意欲を有していることが、学修計画書により確認できること |
第一種貸与奨学金 併用貸与奨学金 | 次の①~③のいずれかに該当すること ①高等学校における評定平均値が3.5以上であること ②上記①の基準を満たさない場合であっても、生計維持者の住民税が非課税である者、生活保護受給世帯又は社会的養護を必要とする者であって、学修する意欲を有していることが、学修計画書により確認できること ③高等学校卒業程度認定試験の合格者であること | 次の①~②のいずれかに該当すること ①前年度末までの累積GPAが所属する学科において上位1/3以内であること ②上記①の基準を満たさない場合であっても、生計維持者の住民税が非課税である者、生活保護受給世帯又は社会的養護を必要とする者であって、学修する意欲を有していることが、学修計画書により確認できること |
第二種貸与奨学金 | 次の①~④のいずれかに該当すること ①出身学校又は在籍する学校における成績が、平均水準以上と認められること。 ②特定の分野で特に優れた資質能力を有すると認められること。 ③学修に意欲があり学業を確実に修了できる見込みがあると認められること ④高等学校卒業程度認定試験合格者で、上記①~③のいずれかに準ずると認められること。 |