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蒲郡南部小学校で、電子ロボット工学科学生6名が「Scratchによるロボットプログラミング体験」を実施しました

小学校ではプログラミング教育が導入され、新しい教育手法が多数検討されています。

12月13日(水)は蒲郡南部小学校で、電子ロボット工学科学生6名による「Scratchによるロボットプログラミング体験」を実施しました。
教室はロボット工学の学生たちが考案したプログラミングカリキュラムを用いて授業を進行。
6年生の皆さんは、素晴らしいロボットプログラミング能力を発揮してくれました。

将来が楽しみな皆さんでした。

※Scratch (スクラッチ) とは、MIT(マサチューセッツ工科大学)メディアラボのライフロング・キンダーガーデンという研究チームが小中学生向けの教育ツールとして開発したビジュアルプログラミング言語です。